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図面が、景色になる。
PEOPLE
ひらかれた工務店。
加藤工務店 ─ KATO KOMUTEN
PROJECTS実績ものづくりは、ものがたり。まちの5つの領域から。
県営住宅原団地(第一工区)LIVE薪ストーブのある家LIVE本郷町の家LIVE
BUSINESS事業土地から運営まで、5つの領域でまちに関わっています。
住む住宅設計/集合住宅/リノベーション働く・生産する工場/オフィス/倉庫健やかに・学ぶこども園/福祉施設/学校まちをつくる再開発/PFI/公共施設土地と農不動産/土地活用/農地化
PEOPLEひと建設は、人の仕事です。働く人の顔を、まちに見せます。
現場のひとまちと現場をつなぐ設計・打ち合わせ対話から良いものを引き出す職人職人が、職人でいられる会社へ
RECRUIT採用まずは「見てみたい」から、はじめてください。
現場を見学するはたらく場所を、実際に見る話を聞いてみる応募の前に、まず話す募集職種を見る施工管理/設計/積算 ほか
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施工管理のポートレート
SITE MANAGER施工管理

「現場のイメージが、いい意味で裏切られた。」

氏名石井 琢馬
部署・職種施工管理
Interviewインタビュー

この仕事を選んだ理由

小さい頃から機械や工具が好きで、工業高校に進み、そこで建築に出会いました。インターンシップで見た会社の雰囲気と、現場での職人さんとの接し方が決め手になり、この会社を選びました。

入社して感じたこと

学生の頃は「現場は厳しくて殺伐としている」というマイナスの想像をしていました。実際は、職人さんと和気あいあいと話し、冗談を言い合い、時に真剣。事務所も清潔感があり、モチベーションの上がる職場です。

印象に残っている仕事

初めての国土交通省の現場となった、裁判所の改修・新築・解体工事です。裁判所を稼働させたまま行う工事で緊張感があり、書類の多さにも苦労しましたが、「すごい」と言っていただけて大きな達成感がありました。

仕事のやりがいと、大変なこと

完成した時の達成感と、建物に住む方や使う方から感謝の言葉をいただいた時に、やりがいを感じます。大変なのは、まだ慣れていない仕事と、天候に左右されることです。

これからの目標

二級・一級施工管理技士の資格を取得すること。そして、自分ひとりでも現場を担えるようになって、先輩方と肩を並べたいです。

A Dayある一日
  1. 7:30出社・当日の作業確認
  2. 8:00朝礼・当日の段取りの共有
  3. 10:00翌日以降の作業内容の確認
  4. 11:30昼礼
  5. 12:00昼休み
  6. 15:00作業内容の確定・変更調整・手配
  7. 17:00現場閉め・写真整理・日報
  8. 17:50退社
Message就職を考えている方へ

調べたり考えたりしていたことと、実際の現場の仕事は少し違うかもしれません。見学や体験に来て、働いている人から直接聞いて決めるのがいいと思います。百聞は一見に如かず、です。